201801海空高校10連Gの結果について。

201801

海空高校10連Gの結果について。

先日のブログ記事で触れた取り、昨年秋から積立てていた部費に加えて、練習試合300試合到達による報酬(20万円)を加えて、初めて10連(G)を初めて回すことにした。

1月10日、練習試合が300試合到達し、1月10日と11日に回すことにした。

新たに、UR選手の獲得を目指すのではなく、現在の入りのSR選手を何人かでで覚醒させるのが目的。

10連Gでおまけとして、何種類かのアイテムの中から1つ貰えるのだが、正直あまり期待してはしていなかった。

1月10日、1回目の10連G

SRは1名、No69のSR直江。

SR直江は、在籍中だが開花Lv上げは行っておらず、Lv1のまま。

覚醒できるのだが、残念ながら2塁手としては、L60のSR山崎(No67が秋季大会からであったが、打率が低迷し現在は入りから外れている。

代わりに2塁を守っているのは、本職が3塁手のLv65のSR谷(No75と、Lv75のSR工藤(No73の併用。

今年に入って、SR栗本(No71も起用しているので、SR直江を2塁手として4番手以下の存在になる。

気の毒だが、出場機会は無いだろう。

12月31日夜に2人目のUR、UR田中輝が入部し、守備と肩を重要視してレギュラーに抜擢している。

そのショートを守っていた、UR風間、UR仁井についてを進めているのだが、玉突きで、内野陣はSS3B2B(あるいは1Bと流動的な状況。

1回目の10連Gは、残念な結果となった。

オマケとして、レッドブル(タウリンドリンク)を3個貰ったのは有り難いが、ぜいたくを言えば、堅守開眼、カロリーメイト(栄養補助食品)が良かった。

翌、1月11日に回した2回目の10連Gの結果。

10人中、SR選手は2名であった。

オマケの執着心()は、救援で起用している左のR大淵もしくは右のR本間に使用する予定。

No68斎藤綾は、前日に獲得したSR直江同様、既に在籍していたが、Lv1のまま開花Lv上げを対応していない選手。

2塁手としては、残念ながら出場機会は無い見込み。

No83のSR風間は、4番もしくは1番を打つ機会が多い、主力打者。

長くショートのであった。

今までLv60であったので初めて覚醒させることが出来た。

SR風間については、4番もしくは1番で起用することが多く、主力打者であることは間違い無いが、ショートではエラーが目立ち、打者としては三振の数が増え、四球の数を上回るようになっていた。

昨年秋までは、の人選は、打率、出塁率、を重視して選手を選んでいたが、エラーから失点を許し敗れる試合が目立ち、方針転換。

走力と守備、肩力に注視する人選に切り替える事にした。

それが出来るのは、、年末に入部した、UR田中輝の存在が大きい。

UR田中をショート、SSに固定し、SR風間は以前にも起用したことが有る、3Bでの起用もしたが、今後は1Bでの起用が主となる。

(1Bでは、R山口、SR村岡との競争となる)

10連Gを2回回して、のべ20名の選手を獲得したが、その中でSR選手は3名のみ。

3/20は、15で、レアGのSR選手の出現率15125から判断すれば、妥当な数字ともいえる。

現在主力のSR投手、斎藤優(No53)はLv65、齋藤政(No52)はLv70。

総合評価Cの高校と対戦する際に、SR投手はLv80もしくは75は必要なのではと考えて居たが、3月末までに覚醒させることが出来るだろうか?。

入りは、直近の練習試合で現状固定できていないが、SR名古屋(No58)がLv60、SR風間が今回ようやく65。

他の選手でも、SR金城(No94、SR谷(No75)も65。

これらの選手達を、1回でも覚醒させたいのだが、10連Gを2月3月に対応するかと考えれば、たぶん無いだろうと思う。

初めて10連Gを、2回も回したのだが、過剰に期待した為、得たものはあまり無かったとも言える。

のべ17名のR選手は、精神Pt21300となり、マインドから精神力を生成し、UR原のを向上させた。

1月11日の夕方、あまり期待せずに、券を使ってレアGを回したのだが、その際に思いがけず3人目のUR選手が入部した。

No135の中居直紀。

たまたまとは言え、10連Gを2回回した際に獲得した、SR直江と斎藤綾も2B。

貼り付けた画像では、一部隠れているが、走力と肩は期待できるが、その下の守備はD21300。

D21300は、Lv100時点での期待値(潜在能力)で、無課金の海空高校で、3月までに覚醒させる可能性はほぼゼロ。

そうなると、走れて肩も強いが、守備に難の有る選手。

走力を期待して、ベースコーチを期待するか。

現状2塁手として起用を予定している、SR工藤とSR谷、やはり3塁が本職だが、守備Cに期待して起用するR田村(No36。

習熟度(A50000のUR中居をどう起用するか?。

7月に創部して、185日目で練習試合300を達成したが、次の報酬は、500試合。

順調に消化しても、5月以降だろうと思う。

年度が替わり5月になると、10回目の部費徴収と通常練習300日の報酬を得る事が出来る。

(単純に、創部10か月と考えている

年度替わり、5月に新入部員を獲得して、夏の大会に向け育成することを考えた時、5月に受け取る報酬40万円で、改めて10連Gを回すことははたして得策だろうか。

5月に入部する1年生ではなく、やはり現在の、新年度の2年生が主力となるだろう。

新年度4月、5月に入部する1年生は秋以降の戦力。

以前のブログ記事の中で触れたと思うが、毎月月中に期間限定の3連が有る。

無課金の海空高校では、無料となる1回のみ対応していたが、7月から12月迄6月連続のR選手3名で終わっている。

3R6月で18人連続R継続中。

どうせ、G運が悪いのなら、とことん突き詰めて27人連続Rでいいと考えていたが、1月はどうなるか。

G運が無いなりに、ノーマルGで、SR選手の新入部は月に1人のだったが12月から上向いてきた。

そして、UR選手の入部も、創部135日、11月に目に1人目のUR原(No100)が入部し、12月31日に2人目のUR田中(No157が入部。

3人目のUR中居(No135が1月11日。

毎月、1人づつ入部してくれたらと考えて居たが、徐に頻度が上がっているとも期待できるか。

3連Gで、3月迄3Rとなれば、27人連続Rの完全試合だと考えて居たが、阻止できるだろうか?。

どうでも良い蛇足。

プロアマ問わず、完全試合を見届けた事は今までに無い。

現役時代の槙原寛己福岡ドームでの対広島戦で達成した試合を、テレビ観戦した記憶はある。(1994年5月)

2002年4月10日、でのナイト。

対ファイターズ戦をレフトスタンドで観戦したが、その試合、ファイターズのカルロスミラバル(00が、1安打無四球完封で勝った試合を覚えている。

9回裏、25人目のマリーンズの打者は代打に起用された、控え捕手の吉鶴憲治

当たり損ねの打球であったが、ショートを守る金子誠のグラブの先をすり抜けて、溜息をついた。

(ライトスタンドからは、安堵の歓声があがった

16年前、レフトスタンドでミラバル完全試合を願い、9回裏に溜息をついた数少ない人間が私。

海空高校の3連Gにおける、27人連続Rを阻止したいのかと言われたら、正直迷う。